プロフィールというか主張

ばっしー

BE YOUR OWN KIND OF BEAUTIFUL ……

ある時ふと立ち止まり、人生を見つめ直すキッカケとなった大切な言葉
 
あなた自身の美しさのままでいなさい
あなた独自の美しさでありなさい
自分なりのやり方で輝いて
 
などの意味をもつ言葉だそう。
 
初めまして、ばっしーです。
神奈川県に住み、30代にしてものづくりの企業を退職、
今現在は都内に引っ越し後、UberEATSの配達をしながら、

空いた時間はMacBookと共に過ごす毎日を送っています。

 
ハッキリ言って少し前まで、自分では社会の底辺に位置する人間だとさえ思っていた。
こんな僕から、いきなりですが質問です。

「最高の資産を失い続けていませんか?」

 
誰にでも平等に与えられた最高の資産、それは「時間」です。
資産とは将来にわたってお金を生み続け、
ポケットにお金を入れてくれるもの。
つまり時間というのも使い方によってお金を生み出す資産になりうると言う意味です。
 
僕はこの「時間」を今まで本当に無駄にし生きてきました。
今更後悔しても仕方ないのは分かっているのだけれど…
少し僕のどうしようもない過去を、自己紹介ということで話してみようと思います。
 
もともと高卒でそのまま就職後、20代もまだ序盤の段階で、
某大手自動車製造会社の正社員を辞めると言う決断をし、
フリーターの道を歩み始めていた過去があります。
 
それから約10年と言う年月を就職もせずに、
フリーターとして無駄に生きてきました。
 

騙され借金、数百万円の損失を計上。お金に振り回された20代

当時やりたいことや夢、目標が特になかった僕は転職(ほとんどがバイト)
を繰り返し、そのうちに金銭的に困る生活に陥りました。
時に数ヶ月もの間、働かずにニートだった事が何度かあり、そのことが原因。
 
困窮し、考え方が真っ当な道から逸れていた僕は、
その頃、社会に溢れていた怪しい求人や悪質なセールスに騙さる事となり、
およそ240万円余りの借金を背負いこみます…
 
更に
バイトを続けながら、少しずつ毎月借金を返済しながらも、
事もあろうに興味本位でFXに手を出してしまっていた。
ネット上で口座残高が毎秒プラスにもマイナスにも変動するその光景は、
初めて見る非日常的な光景で、興奮していたのを今でも覚えている。
 
当時はまだ規制が入る前でレバレッジ100倍や200倍、最大で400倍なんかで取引可能な時代、
個人で数千万〜1億円以上のお金を売買により取引が可能でした。
今振り返ると、画面上の数字だけではそんな金額が動いているとは到底思えず、
まるでゲーム感覚でした。
 
 
いつの頃からか、
単月でおよそ90万〜150万円前後の利益や損失を繰り返すまでになり、
僕の金銭感覚は麻痺し、完全に「お金」に支配されていた。そしてそんな頃…
 
相場の魔物が突如としてやってきた・・
 
あれは深夜2時前後だったと思う。朝方にかけて、
たったの4時間と言う時間の流れの中で300万円近くの損失を確定する。
パソコンのマウスを震える人差し指でクリックし損切り、
1クリックで数十万円ずつが消え続けていく損切りを、数十回繰り返す…
 
 
 
 
僕のお金の価値観がその日完全に崩壊した…
現実的に考える事が出来ず、まるで時が凍りついた様に…
 
 
頭の中が真っ白になると言う事を初めて体感した…
パニックを通りこして本当に何も考えられない状態。
 
 
脳内思考停止状態のままフリーズしてしまった僕は、
一睡もする事なく朝を迎えたその日、
 
 
ただただ…
呆然とし絶望することしかできなかった___________。
 
 
 
と、この通り20代の頃は「お金」と言うものに苦労し、
執着するあまりに、逆にお金に振り回されながら、
時間をも無駄に生きた人生でした。
 
今思えば本当にバカで無能の極み。
お金に対する知識もないくせに分かった気になり、
私利私欲のためだけに生きていた気がします。

 

誰のため?何のために働くのか。会社組織で働く意義

 
そして運命なのか宿命なのか、ほんの少し前まで、再度ものづくりの仕事をしていた。
様々な事情が重なりそうせざるを得ず、正直心から望んで就いた仕事ではありません。
 
ものづくりの企業といえば聞こえはいいかもしれませんが、
製造業の無期雇用型で正社員という表面上の肩書きで入った会社は、
派遣・請負業で、現場では当然、派遣社員扱いでした。
 
8時半の始業から17時半または18時半までが定時間。
残業があると最大20時半までとなり1日の半分あまりを会社に拘束され、
昼勤とその12時間真逆の夜勤が休みを挟み繰り返し訪れます。
 
日々思っていました。「まるで社畜同然」。。。「お金の奴隷」かと。
 
 
  • 1日のすべてを立ちっぱなしの作業で重労働
  • 同じルーチンワークを永遠と繰り返す時間
  • まるで隣で有無を言わずキビキビと動くロボットと同じ様な作業
  • 全く人との会話のない仕事時間、そのためか皆、無言でスマホをイジるだけの休憩時間
  • 上司や他部署の人の顔を見ていても、全く覇気のない顔だらけ(こんな将来は絶対嫌だなと強く思った)
  • おまけに再就職で安月給
 
同期で入ったメンバーのうち、1年経たずに半数以上が辞めているという現実に、
僕自身も正直言ってこの仕事や会社に何の魅力も感じておらず、
やりがい、将来性など皆無だと思いながらも続けていました。
 
当時の僕にとって、会社に勤めて給料をもらうということは、
 
ただの生活のため、お金のため
 ___そのためだけに働き毎日を生きている感覚。
 
 
間接的に会社のオーナーや株主を裕福にするため
 ___つまりは他人のため。
 
 
そして国や政府のため
 ___働けば働くほど多くの税金を支払わなければならない。
 
 
これらが常識と言われればもちろんそうだと答える。
僕の周りの人は毎日文句一つ言わずに、せっせと働いていました。
つまり僕も含め、お金の奴隷になっていたということ。
 
 
工場勤務を続けていた当時、
僕は心を殺し黙々と作業をしながらも、
 
一体何のために毎日の人生の時間を浪費し、
何のために生きているのか分からなくなる瞬間が何度もありました。
 
かなり危険ですよね。
 
 
工場という現場はもちろんお客様の為に製品を生産しているわけですが、
そのお客様の声が現場に届くことは大企業の末端にいく程、ほぼありません。
 
自分の仕事が、周囲の人に評価されたり喜ばれ感謝されるということ、
それを身をもって体感できることこそ、
仕事のやりがいに繋がるのだと僕は思っている人間です。
 
 
仕事。「事に仕える」こととは、そういうものであって欲しい、
という思いも大きいのかもしれません。
つまりは、お客様から『ありがとう』や感謝の気持ちを頂けるということ。
 
 
それが当時は全くゼロの環境でした。
誰かがどこかで僕が携わった製品を買い喜んでくれてはいるのだろうけど、
しょせんは「だろう・・」です。当たり前ですが生産の現場で、
直接的にお客様から感謝されることはありえません。
 
そしておそらく数十年後、この仕事は、
人間に変わりAIをまとったロボットが支配していく仕事の一つです。
 
 

このまま会社へ膨大な時間を捧げたまま死んでいくのか?

 
僕は別に国や会社の利益のため、経営者を裕福にするため、そのためだけに生きたい、
とは思っていません。また、生活のため=お金のためだけに1日の1/3以上の、
時間を失い、会社で働くことに疑問を感じ続けていました。

だから就職を避けてきたんだと思う。

 
 
国や会社の成長を自分のことよりも大切に生きている人なんて、
きっとこの時代にいませんよね。別に生活が成り立つのであれば、
毎日8時間の労働、週5〜6日勤務、そんなに働く必要あるっ?
と思うわけ。
 
8時間労働が基準という常識、国家・会社に洗脳されている日本人…
 
 
大切な自分で築いた家庭や子供、恋人など守るべき存在があれば、
こんな僕もまた少しは考えが変わってくるのかもしれませんが、
それでも仕事をしなければお金は得られず、
食べていけないのが世の中の仕組みであり現実です
 
日本人は特に朝から晩まで働く事に熱心な国民性とよく言われますが、
世界基準で見ても日本人の労働時間はやはり多い様で、
 
近今、某大手宅配業者の違法な長時間労働の問題や、
某大手広告会社の過労による社員の自殺問題など、
 
今の日本の会社(サラリーマン)には、
どんなに不満があっても、
どんな理不尽な状況に置かれても、
それに耐えながら働くことが美徳とさえ思われ、我慢をしてしまう現実があると思う。
 
ここ最近になり24時間営業や労働時間を見直し短縮する企業が増えてきたりはしているものの、
多くの人は会社に長時間拘束され働くことや、
8時-17時勤務などが当たり前と思いこみ、月に1度の給料日を楽しみにしている。
 
サラリーマンと言う会社組織に身を置く以上は、
せっせと毎日決まった時間に決まった場所へ出社し、
上司の言われるがままに、働かなければならない。
 
 
この当たり前を、当たり前で終わらせてしまってもいいのか?

よく言われる、当たり前に疑問を持て!っことです。

 
 
世の中の人がまるで多数決で決めたかの様な一般常識、
小さい頃から学校や親からすり込まれる教育などによって、
学校を卒業すれば就職することが当たり前で、
当然僕もそこに何の疑問を持たずに生きてきた一人です。
 
 
でもそれは、完璧な思考停止状態だったと気づいたんです。
気づいたというよりも価値観を変えてくれた人物に巡り合い、
それだけが人生じゃないと知ってしまった。
 
というのが正しいかな。
 
 

無理に社会の常識、ルールに縛られて生きる必要はない

 
会社からの給料だけに依存し、その給料の金額によって、
人それぞれ人生の大部分の選択肢が決まってしまうという今の世の中。
そしてこの流れは既に始まっている日本の富裕層と貧困層の二極化をより色濃くしていく。
 
この現実に疑問を感じ、まず自分自身で人生を変えたいと思い、
そして自ら打破するしかないと強く思う様になりました。
そしてこれを機に気づいて欲しいと思う。
 
誰もが幼い頃から通う「学校」と言う機関は、会社へ労働者として導くための言わば布石ではないのか?
そこでまず教えられるのは、集団行動の大切さや時間の厳守であったり、
先生の教えに従うことや、成績という一方的な評価を得ること。
 
これらは未来における雇用者、つまり会社経営者が管理しやすい様に、
国が設けた学校と言う義務教育の機関で、従順さや、労働者としての、
枠からはみ出さないための「常識」をまずすり込ませているにすぎないのかもしれない。
という現代の日本社会の構造。
 
優秀な国民が育たなければ日本という国、社会そのもの、経済が発展しないからです。
 
でも、
この国が定めるエスカレーター式の国民の構図、つまり「学校を卒業したら就職」
に付き合う必要はもうない。もうそんな時代ではなくなってきているからです。
 
 
学歴主義や階級社会が崩壊し、一流大学を出れば一流企業に就職が約束されている時代ではないし、
年功序列も昭和の古臭い思考のもとに企業で成り立っているに過ぎません。
 
今は年齢なんて関係のない実力主義です。それにこのご時世、終身雇用なんてのも死語に等しい。
勤めている会社が定年まで存在している保証はどこにもないわけだし。
これは「企業生存率」という言葉をgoogle先生(検索)に聞いてみると良いと思う。
 
 
そもそもおかしいと思いませんか?
学生時代は制服を着てみんなと同じ様に行動することを校則で義務付けられる。
自分の考えや主張が強い子供の才能はそこで抑制され、大人になる頃には封印されてしまう。
みんなと一緒であれば安心という日本人の礎とも呼ぶべき心理を作っている根源だと思います。
(逆にいえば周囲の空気を読むという日本人の良いところでもあるとは思うけど)
 
 
それが就職活動をする頃から、
周囲との競争が始まるわけです。それはもう弱肉強食の世界といってもいいと思う。
社会に出ると人と同じことは全く評価に値せず、いかに人と違うアイディアを、
出せるか、人と違う個人の能力が求められ、それが評価となる社会。
 
会社への就職、転職という世界に身を置く限り、
この矛盾に苦しみ、資本主義社会、実力競争社会の現実にさらされていく。
生きづらい世の中の仕組みだと僕は思います。
 
けどこれからの時代、そんな社会の仕組みに無理に自分を置く必要はないことを主張したい。
個人の持つ知識・スキルを大多数の人に露出し、最大限のレバレッジをかけられるもの、
 
「インターネット」という強力な武器を使い倒せばいいんです。
 

自身が持つ価値(好き)をお金と交換する新時代の働き方

 
今やインターネットという万能の武器が発達した時代であり、
世界を結ぶネットワークに瞬時にアクセスでき、
簡単にたくさんの情報が手に持つスマホに集まります。
 
それは逆の意味で考えれば、
世界中のインターネットユーザーに対して、
誰でも情報を瞬時に発信し、伝えられる時代でもあるということです。
 
ソーシャルメディア(SNS)はまさにその1つの手段であり、
この僕が書いているブログもそうです。
 
それら手段と、頭を使い知恵を絞り出すことで、
たくさんの人たちに価値として提供「シェア」を自らが行えば、誰でも自分の好きなこと、
やりたいことを仕事にできるということを、僕は時代の流れとして感じずにはいられません。
 
 
たとえば少し古い?あの「ピコ太郎」はあのPPAPの動画を動画サイトYouTubeにアップして、
運よくジャスティン・ビーバーがTwitterでツイートしたことを機に、
世界中で爆発的に広まり世界的大ブレイクを果たした。
今や動画の累計再生回数は4億回を優に超えているらしい。
 
 
2017年上期で言えば「ブルゾンちえみ」もテレビ初登場後、人気がジワジワ上昇し、
その後はやはり動画サイトYouTubeやTwitterを中心に急速に広まりブレイクしている。
そうしてブレイクした人たちを更に真似する海外の人たちや学生など、
若い世代が現れ、SNSに動画をアップする。
話題が話題を生み、人が人を呼び、そして繋がる。
 
これは近今、インターネット革命を象徴するかの様な光景で、
自分自身の「嬉しい」「楽しい」「幸せ」などの感情をシェアすることにより、
そこに賛同者(いいね!)が集まり人が人を呼び繋がっていく良い例だと思う。
 
 
このインターネットが創り出す世界、共感やシェアといったものが、
これからの世界を動かす新しい原動力になるということ。
そこに自身が持つ、または創る価値をうまく乗せ、
多くの人にインターネットを通じて提供することで対価としてお金を受け取る。
 
という新時代の働き方をする人が今若い人を中心に増えてきています。
YouTuber(ユーチューバー)や、ニコニコ動画・LINE LIVEで、
動画配信をしてる人たちなんかが分かりやすい例です。
その気になれば個人が様々なメディアから社会に露出し、輝ける時代に来ています。
 
 
やりたいことをやりながら、
自分の価値を高めていく人生を選択する勇気。そして、
 
行動力を持つことで僕自身も、このブログを通してそれを表現し、
何か伝えられる価値があるのではないのか?
そんな思いからこのブログも立ち上げています。
 
お伝えした通り、僕はお金に関して数々の失敗を経験してきました。
今では、お金に対する正しい知識を高める努力を日々行っています。
僕自身の知識、経験を今後の生きる・役立つ知恵として、
新しい形にアップデートして、
 
「生きた価値」=「情報」として、
僕はこの場所から発信していこうと思います。
 

自分らしく自由に輝き続ける人生を目指せ!

 
旧来型の働き方、つまり「会社に就職をして働く」
という選択をしなくてもインターネットを武器に、
自分で情報発信していく能力を身につけさえすれば、それが仕事になるということは、
何となくイメージできたと思います。
 
それは圧倒的な自由度の高い世界でもあります___________。
 
 
住んでいる場所や勤める会社によって人生を決められてしまうことは無くなり、
自らの肉体と1日の2/3以上の時間を会社に捧げ、月に1度の給料日のために働く必要も無くなります。
 
 
自分の持っている知識とスキルを、お金に変える方法を身につけることで、
好きなことで、好きな場所で、好きな時に好きなだけ仕事をするということが、
現実的に可能で、そのための社会的インフラは十分に整っています。
あとはそれを「知識」として知っていて実践し続けるかどうかであり、
 
無知は今後、時代に取り残されていくだけだと考えています。
 
さらに…
インターネットの特性を最大化すると、個人のメディアが資産となります。
分かりやすく例えると、インターネット上に不動産を所有している状態です。
 
この「インターネット上に資産を構築して複数所有すること」こそ、
これからの時代を自分らしく自由に生きるための、
究極的な最終目標地点だと僕自身は考えています。
 
 
ただラクをして稼ぎたい、生きたいと言う安易な考えではなく、
頭を使い効率化を追求し、人生を自分の思う様にデザインしながら、
自分らしいライフスタイルを実現するためにです。
 
 
そしてそのための知識や方法、ノウハウをこのブログを通して、
「価値」として発信し続けていけたらと思います。
 
初めに断言しておきますが、インターネット上では直接的に顔が見えない場だからこそ、
画面の向こうには必ず人が存在するということを常に意識しています。
それを踏まえた上でこのブログ内の全てのコンテンツは、
無責任な言動、偽りのある記事・情報などは一切無いことをお約束します。
 
 
当たり前のことと思うかもしれませんが、
意識できている人は非常に少ないのが現状だと感じるこの頃です。
 
そして、
このブログは「自分らしく自由に生きる」と言うことが1つのテーマです。
人生1度きりなら自分のやりたいこと、好きなことを我慢して生きるより、
何か1つ大切なもの、夢、ビジョンを持ってそれにまっすぐぶつかっていく様な、
自由に表現できる人生、自己実現可能な世界で生きる方が、
 
圧倒的に幸せな人生を過ごすことができ、輝けると確信しています。
そして、ここまでの長文を読んで頂けたのですから、
 
そんなあなたにも自分自身の本心に今一度問いかけ、
人生を見つめ直し、自分らしい人生を目指して行動して欲しいと思います。
そして願わくば、自由に自分らしく生き抜くことの素晴らしさを僕と共に実現・シェアし、
 
『 UberLIFE 』というこの場所を通じて、
一緒に広めていけたらと思いますし、
その頃には、きっとどこかでお会いできる日を心から楽しみにしています。
 
 
 
The following two tabs change content below.
〝自分らしい生き方〟を真剣に考えた結果、30代中盤を目前に控えて2017年9月、サラリーマンの世界から離脱。現在はUberEATSの配達員をしながらインターネットのメディアを構築、情報発信中。テーマは「雇われずにごはんを食べていける個人を増やすこと。」僕ができることから始め、僕にしかできないことを見つけ、〝自分らしく生きる〟を広めていきたいと思います。
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