Uber Eats

Uber Eats(ウーバーイーツ)の招待コード入力は知人や友人でなければ無効なのか?

おはようございます、ばっしー(@bassi11_)です。ついこの前新年を迎えたかと思ったら、もう1月も残り4日ですか。。時の流れに置き去りにされている感…
 
 
さて、本記事では、
 

Uber Eats(ウーバーイーツ)の招待コードの入力は知人や友人でなければ無効なの?ブログやツイッターに招待コードを載せて紹介したいんだけど、問題ありそうで不安…。実際に報酬の支払いがあるのか分からないし、そもそもUBERのドライバー紹介プログラムの規約違反になるのでは?

 
 
こういった悩みや疑問について、解説してみたいと思います。尚、
 
この記事を書いている僕は2019年1月現在、Uber Eatsの招待コードを利用し当ブログにて紹介を継続しておりますが、奨励金の支払い累計額は30万円となります。※スクショも掲載。
 

Uber Eats(ウーバーイーツ)の招待コード入力は知人や友人でなければ無効なのか?

 
それでは下記の項目に分けてそれぞれ解説してみます。
 

①紹介キャンペーン詳細とUBERの公式利用規約
②招待コードをブログやツイッターに掲載している人は大勢いるやんけ?
③ブログで紹介している僕の実例(報酬画面のスクショ掲載)

①紹介キャンペーン詳細とUBERの公式利用規約

僕個人の例で書きますが、2019年1月22日現在、UBERがUber Eats配達パートナーに対して提示している紹介プログラムキャンペーンは下記の通り。
 
 
登録都市:紹介された新規の配達パートナーは「東京」であること。
 
獲得条件:紹介された新規の配達パートナーが90日以内に50回の配達を行うこと。
 
奨励金:60,000円が紹介者に支払われる。
 
 
 
 
 
注意事項として重要だと感じた内容は以下4つ。
 
 
  • 本キャンペーンは友人・知人が2019年1月22日、12:00以降に新たにUber Eats配達パートナーとしてオンライン登録した場合に適用されます。
  • お友達紹介キャンペーン(60,000円の報酬)は、登録都市が「東京」である必要があり、東京意外の都市での登録の場合は、各都市の紹介キャンペーンが適用される。
  • アカウントの重複登録などの不正行為が発覚した場合、本プログラムは適用されません。
  • 今後、事前の報告なくUBERの都合でキャンペーン内容が変更となる場合がある。
 
ちなみに登録都市が東京以外の都市の場合の各都市の紹介キャンペーン報奨金は下記のとおりウーバーサポートより直接回答を頂きました。
 
 
 
【東京】60,000円
【さいたま市】60,000円?(本当?正直、東京と同じかは…ハテナ)
【横浜・川崎】25,000円→期間限定45000円に増額中!
【大阪】25,000円→期間限定60000円に増額中!
【京都】バイク:20,000円 自転車:10,000円
【神戸】バイク:25,000円 自転車:15,000円
【名古屋】30,000円→期間限定60000円に増額中!
【福岡】10,000円→期間限定30000円に増額中!
【千葉】未確認
 
※最新情報をご存知でしたらツイッターのリプやDM等でコメント頂けると助かります。
 
 
 
 
 
 
そして、今後配達パートナーの紹介を考えている場合は以下の「ドライバー紹介利用規約」にも目を通しておいた方が良さそうです。
 
 
 
 
招待コードを利用してブログで紹介をしてきた僕が、この中で1番気になったのが「一般への公開(公開される形への投稿など)をしないこと」という一文。
 
 
これはネット上にて招待コードを入力・掲載すること、ツイッター等で招待コードを掲載、またはツイートによる投稿をしてはならない。と、とらえる事もできます…。
 
 
 
で、ふつうに考えて以下のような疑問が浮かびますよね?
 
 
 

②『招待コードをサイトやツイッターに掲載している人、大勢いるやんけ?』

ツイッターのプロフィール文中や、ツイートにそのまま招待コードを載せている場合、中にはbotを使い招待コードの入力を促すツイートやUber Eatsのクーポンのプロモーションコードを自動ツイートしているアカウントなんかも現に存在しています。
 
 
そういった人たちは上記の規約に違反に該当するのでは?というような話を以前からツイッター上で散見しているのを目にしてきました。

 

ここで考えられるのは、ネット上では不特定多数の人が閲覧するため、注意事項や規約にある「友人」や「知人」に当てはまらないのでは?という疑問。
 
 
Uber Eats配達パートナーセンターのスタッフも「ツイッター、SNSへの掲載は原則禁止しています。」
 
 
 

③ブログで紹介している僕の実例(画面のスクショ掲載)

 
で、ここから先は完全に僕個人の見解になります。正しいか・正しくないかの保証はできませんし、あくまで過去の事実に基づく実例と、それを受けての見解ということをご了承下さい。
 
ブログからの登録者
ここ最近(2019年1月)も有り難いことに、ブログより新規の配達パートナーの登録を多数頂いております。
 
 
 
 
 
 
ブログで配達パートナーの紹介をLP(ランディングページ)を通してUber Eatsの公式動画と共に紹介し、新規ドライバー登録画面にてご登録頂いております。
 
✔招待コードによる登録からの奨励金の支払い
そして冒頭でも触れた通り、2019年1月現在Uber Eatsの招待コード利用による奨励金の支払い累計額は30万円となります。
 
 
 
 
 
 
しっかりと報酬はご紹介の謝礼として振り込まれます(一部掲載)。
 
 
 
 
最後に1つポイントかなと思う点をあげておくと、
 
僕自身、現在ツイッターのプロフィールに招待コードを直に記載していませんし、過去のツイートにおいても招待コードの入力を促す様なツイートや直に招待コードの記載をしたことは1度もありません。
 
また、ブログ内においても直接記載はしておらず、ブログ→LP(ランディングページ)→公式のUber Eatsドライバー登録ページへとリンクを送っています。
 
 
 
ただし、この方法が正解なのかは断定出来ません。以下にまとめますね。
 
 
 

招待コード入力は知人や友人でなければ無効なのか?まとめ

→A:無効にはならないが、紹介や掲載方法には注意が必要
 
と言うのが僕個人の見解です。これまで招待コードにて紹介した人は「友人」「知人」も含まれていますが、ほとんどがネットを介してブログに訪れて頂いた訪問者様であるということ。そして事実、ここで紹介したとおり報奨金を受け取ってきているということ。
 
 
以上のことから無効にはならない。というのが個人的な見解になります。
 
 
 
しかしながら…紹介や掲載方法には注意が必要。
 
 
例えば、ツイッターにて招待コードをそのまま掲載し入力を促す様なツイートはお勧めできません。また、プロフィール欄へそまま直に掲載や固定ツイートも同様です。
 
 
今後の方針としては引き続き、招待コードを直に入力して掲載するのではなく、公式のドライバー紹介ページへのリンク(URL)を送る。そして最も安全な方法は、紹介したいお相手にメールで送付し、招待コードを入力してもらう。
 
メールでの紹介はUBERアカウントにログイン後、下記の画面がありますので公式に認められている招待コードを入力してもらう方法ではないかと判断できます。
 
ネット上の自分の媒体で紹介をする際は、無料で使えるツールとしてグーグルフォームがおすすめです。
 
 
 
 
 
この方法をUberLIFEでは推奨いたします。
 
 
(※先述のとおり、完全に僕個人の見解になります。正しいか・正しくないかの保証はできませんし、当記事の内容によって万が一生じた損害等の一切の責任を負いかねますのでご了承ください。)
 
 
 
まぁ、この記事を書いたことにより僕自身が無効や停止になったら笑ってやって下さいw
 
ありがとうございましたm(_ _)m 
 
 
 
 
 
 
PS.
 
Uber Eatsのアプリを紹介して報酬を得る方法もあります。ご興味があればこちらもご覧下さい↓↓
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ABOUT ME
ばっしー
〝自分らしい生き方〟を真剣に考えた結果、30代中盤を目前に控えて2017年9月、サラリーマンの世界から一時離脱。Uber Eatsの配達パートナー兼ブロガーとしてWebメディアを構築、情報発信中。テーマは「雇われずにごはんを食べていける個人になり、さらに増やすこと。」僕ができることから始め、僕にしかできないことを見つけ、〝自分らしく生きる〟を広めていきたいと思います。